その背中を見つめて

恋愛(学園)

おと/著
その背中を見つめて
作品番号
1795484
最終更新
2026/11/03
総文字数
806
ページ数
3ページ
ステータス
未完結
PV数
14
いいね数
0
ガチの恋愛系小説?のつもりです。
野いちごジュニア文庫大賞に応募するために書きます!
「それでも、キミだけは」と、「私は奏でるのをやめない!」との両立更新なので、ゆっくりです。
読んでくださりありがとうございます!
あらすじ
私、織花 音々。
中学生1年生。
合唱コンがきっかけで、学校ではイジメにあうし、家では親から虐待を受ける。
"もう死んじゃいたい"
担任の先生は、優しいからお願いして、できる限り掃除をして居残らせてもらってる。
でも、学校にいる時間と家にいる時間がつらい。
不眠症になった私に、担任の先生だけは、ずっと相談に乗ってくれて。
そんな先生に惹かれた。
好きになっちゃダメ。
でも好きになっちゃったんだ。

この作品の感想ノート

なるほど…✨
なんとなく設定がわかってきた!
おとちゃんって天才!?
すごすぎる…!めちゃ成長したよ!!
頑張れ〜❤️‍🔥

みりいさん
2026/11/03 17:24

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