朝比奈透。
この子は、私がコンテストに応募するための救世主。
今の文字が22000ぐらい。
まぁ、いざこざがあるから、行けると思う。
もし、無理だったら、朝比奈透を登場させればいいという。
透は、ありがとうって一番言いたい。
透が出てくる前が、15000だったかな?
……結構透で尺取ってる。
第一、夏澄の神秘的っていう雰囲気、オーラをほかの人に伝えたい。
それで私がとった行動は、窓の前で頬杖をついて、上を見上げるだった。
校庭から見たら丸見え。
その行動をみてる生徒がいた。
どう?途中から付け足したにしては、結構いい感じじゃないかな?
まず、私は神秘的というのを表せないなと思った。
だから、綺麗だなと思う行動を夏澄に取らせた。



