10000kmの空を越えて、君にもう一度会いに行く    ~離れても消えない絆を信じて~

そこから私たちはたくさん話した。

だが、楽しい時間はあっという間に過ぎ、

せい母「もう搭乗の手続きをしに行かないと」

ついにこの時が来てしまった。

次に会えるのはいつだろうか。