恋の練習のはずが、若手社長の溺愛に蕩かされています~声フェチ女子は断れない~

恋愛(ピュア)

恋の練習のはずが、若手社長の溺愛に蕩かされています~声フェチ女子は断れない~
作品番号
1786696
最終更新
2026/07/12
総文字数
3,806
ページ数
8ページ
ステータス
未完結
PV数
24
いいね数
0
汐見 郁は24歳の会社員。
密かに声フェチである郁は、若手社長である風早 玲音の声を魅力的に思っていた。
だがあるとき、ひょんなことから彼の声を好きであると、本人に知られてしまう。
郁の反応を気に入った玲音は、「恋人同士がすることの練習をさせてほしい」と言ってきて……。

『超短編!フェチから始まる溺愛コンテスト』にエントリーしています。

●汐見 郁(しおみ いく)
24歳、会社員
綺麗な声やトークが好きで、特に玲音の声に惹かれていた

●風早 玲音(かぜはや れお)
29歳、風早コーポレーションの若手社長
社内で大人気のイケメンでもある
恋に夢中になった経験がないが、彼もまた密かに抱えていることがあって……?

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop