眼鏡フェチがバレたら、税理士さんに甘く逃げ道を塞がれました

恋愛(オフィスラブ)

眼鏡フェチがバレたら、税理士さんに甘く逃げ道を塞がれました
作品番号
1784855
最終更新
2026/06/23
総文字数
9,999
ページ数
6ページ
ステータス
完結
PV数
295
いいね数
1
あらすじ
フリーランスの脚本家である私・森川しおりは眼鏡フェチ。ある日、独立以来お世話になっている税理士の瀬戸さんの眼鏡姿を見て、急に男性として意識してしまう。
けれど大切な仕事相手との関係を壊したくなくて、胸の高鳴りをフェチのせいにして蓋をする。
でも、彼に眼鏡好きを見抜かれ、計算ずくのアプローチで甘く逃げ道を塞がれてしまい――!?
失いたくないから恋にできない、そんな不器用なふたりのラブストーリー。

目次

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