七月三十一日の阿部くん

青春・友情

七月三十一日の阿部くん
作品番号
1782863
最終更新
2026/05/28
総文字数
976
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
12
いいね数
0
ふと思い出す、花火大会ラストの日。

☆。.:*・゜

二十四歳の私は、高校時代の頃を思い出す。隣で一緒に花火を観ていた阿部くん、元気かな――。


こちらの作品は
monogataryのコンテストで
二次選考選出された短編小説で
Tiktokとnoteに
朗読もおいてあります!

お読みくださり
ありがとうございます!

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