20年越しの初恋カメラの向こうの君と

愛斗はさきに終えて次に敦子が来るのを待った。
待っていると来たので愛斗は愛斗は敦子の所に行き会計して
店を出た。
店を出てから愛斗は事務所から連絡が来たのででた。
「もしもし 今敦子とデートして一緒にいますよ」
「そうなんだ話があるから事務所にきて敦子さんも」
「わかりました 今からいきます」
愛斗は電話を切り敦子と一緒に事務所に来てほしいことを 
話して一緒に行った。
一緒に行き会議室に連れて行かれた。
社長は女性週刊誌の記事を広げてみせた。
記事には敦子と愛斗の熱愛記事があがっていた。
「二人の交際記事が週刊誌にあがってたよ 交際するねは
いいけど SNSで報告してね」 
「わかりました 」
「愛斗くんは火曜日に歌番組に出演するように鳴ったよ吉田栄作心とデュエットして新曲も歌ってと番組からオファーうけたよ」
愛斗はマネージャと話をしてから事務所を出た。  
事務所を出て駐車場に行き車乗って敦子は助手席に乗ってきすをしようとしたら敦子は止めた。
「待って週刊誌にまたトラれちゃうよ」
「良いよ事務所からも報告しろと言われてるし」
「たしかに」
二人はきすをしてから二人はショッピングモールに
行った。
ショッピングモールに行き駐車場に車を止めてからおり
中にはいった。
中にはいりエレベーターで2階に行き洋服屋から見た。
敦子は28日の歌番組に着る服を選んだ。
「愛斗くん28日の服どれがいい」
「敦子は何着ても似合うからなんでもいいよ」 
「愛斗くんと一緒に決めたいな」
「わかったありがとう」
愛斗は白いロングのワイシャツに黒のロングスカートとサンダルを選んで敦子に見せた。
「それいいね愛斗くんせんすいいね」
「この衣装昔の今は抱きしめての時着てたでしょその 衣装着て歌ってくれたら嬉しいな」
「いいよ愛斗くん」
愛斗は話をしてると関ヶ原がきて敦子に話しかけてきた。
「敦子ちゃんよく会うね」
「なんで?ここにいること知ってるの」  
「そんな地味な服辞めなよ僕がもっとおしゃれなやつ選んでやるよ コレとか似合うと思うよ」 
関ヶ原が選んだのは露出のある服だった。
「待ってるかさ試着室で見せてよ」
「いやですもう服決ってるので」
「俺の敦子に近づくな失せろデートしてんだから邪魔すんな つけてきたのかよ」
「これ持ってるからだよ」
関ヶ原は黒い棒状のやつをみせた。
「これなにかわかる?ジーピエス盗聴器だよだから居場所がわかったんだよ」
「おまえ最低だなすなストーカーかよ」
「敦子ちゃんカバンの中に入れてるのにきずかないなんて鈍感だね
」
敦子はカバンを見ると黒いやつがはいっていて愛斗にみせた。
愛斗は下に落として踏みつけ壊した。
「何してんだよてめえ」
「こっちのセリフだよ」
愛斗は殴られてコケた。
店員は心配して駆け付けて敦子は事情を話して
警備員に連れて行かれた。
「敦子大丈夫 盗聴器壊したから」
「ありがとう愛斗くん」
「いいよ」
二人はきすをしてから二人は洋服をかった。
洋服を買い次に二人はメンズ服屋にいった。
「俺も敦子に服選んでほしいな新曲のやつは衣装きまってるけど
栄作さんとデュエットするやつは自由だから」 
「いいよ」
敦子は洋服を選んだ。   
敦子は茶色いセットアッブに白いワイシャツをえらんだ。
「それいいね」 
「気に入ってもらってよかった」
二人は会計して次にアクセサリー屋にいった。
アクセサリー屋に行きアクセサリーみた。