小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

97年度や00年度の夏休み終わり死を選ぶ手前で
ほんとに夏休み終わり泣くほど新学期怖すぎて。



特に00年の一学期から夏休みあたり、
人間不信なのみっともないみたいな考え方が
大人,中学の先生にねづよく、
それと同年度に
なによりも二人から
あきらかにゴキブリ蔑むかのように見下す蔑む ことされ
生きてるの終わらせたかったけど死ぬ勇気もなかった。

一人だけを
馬鹿にするこというひとに
生きてるの終わらせたい
生きてるの悲しく終わらせたいって思う夏休み終わりに一人で泣く思い知ってください



あと97年度三人から恐喝詐欺なかったら
主に00年と一時の前年、一人にだけ蔑むような言動
なければ
まだ人間不信ならなかったけど