友情ハザード

ハク『兄ちゃん待ってよ!』
そう暗闇の中を走るハク
兄ちゃんが、
『なんだここ?面白そうだな』
???『………』
二人を見る者それは…
兄ちゃん『んっ!』
口を押さえられ、首元に何かを刺された
ハク『兄ちゃん!』
兄ちゃん『に、、、げ、ろ』
そう言い研究所が白く爆発した
ハクは気絶し、遠くの誰かの家の池に落とされた
ハク『………』
???『大丈夫か?少年?』
何者かがハクを池から出した
ハク『はっ!』
急いで飛び起きあたりをキョロキョロ見回した
ハク『誰あんた?』
N『私のことはNと読んでくれ!ただここで研究しているものだ』
ハク『研究?もしかしてあの怪しい研究の人達!?』
N『違う違う!昔は居たけどもう辞めた…あんなとこには居られない』
そう言うと、奥の森から変な化け物が現れた、
N『研究が、成功したのか!?』
そう言うと
N『急いで車に乗れ!直ちにここから離れる!!』
そう言いエンジンをかけ街に逃げた、Nとハク…