いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

そのことがその点がなんというかほんと不平等に感じる
100%平等はもとめてないけど
恐喝詐欺無理強いなどするひと
人のこと蔑む見下すこというひとなら
学校怖くならないしいじめられる意地悪される側にも決してならないし、休み終わりや夏休み終わり死のうとしたり
夏休み終わりに学校怖く一人で泣くことや
家でピリピリイラついたりすることもない。




↑とくに
ひとに見下すようなこというひと、
ひとに
恐喝詐欺無理強いもの壊すいじめやってるひとに
その、学校怖くなる気持ち
休みの時も家でピリピリしイライラし
弱気な自分を責めてしまう
死ぬ方法探したり線路飛び込んで死ねるかなとかほんとに本気で考えたりする気持ちを、この哀しくしんどい思いをわかってもらいたいと真剣に思う
本当に真剣の悲しいしんどい苦悩に、
気がついてもらいたい




なぜ恐喝詐欺無理強いするひとや
人のこと蔑む人は呑気気楽で、天罰や因果応報が必ず1つもないのかと不平等かんじます




97年度の連休とかゴールデンウィークや長期休みも
またTAさんら三人から恐喝詐欺無理しいとか
20万のハサミ落として傷つけたから保険金で払えとか詐欺みたいなことされるかも、
またものや図書貸出カード壊されたりする、
またむりに遊び代金とかプリクラ代金や親しくない子への贈り物代金全て払わされる
とか怖くなり夏休みのあいだも暗くなり一人泣いたり死ぬ方法探したくらいだ
夏休みのとき出かけた時も暗い顔なってたみたい



00年度もTMくんに、
また見下すこといわれるかなと 夏休み中
ピリピリして暗くなってた
1997無量大数年分はピリピリしててくらくなってた
人のこと見下すこと言う人、人のこと蔑むこと言う人に
その見下される側はほんと夏休みのあいだも
ピリピリして暗くなり学校怖くなり
また見下すこといわれるかとピリピリして学校怖くなるのだけは気がついてもらいたい