「山代さん、今日とても楽しかったです!また2人で何処かに行きましょうね!」
「ははっ、えぇ是非!」
「2人って俺も居たんだが!?」
白鳥さんに居ない事にされてた事を今初めて知って天也は軽くショックを受けていた。ざまぁみろ。
「私、山代さんとお付き合い出来て本当に嬉しい…。山代さん、私これからもずっと好きです!」
「ははっ、俺も同じです。白鳥さん、I LOVE YOU!」
俺と白鳥さんは天也を間に挟んでひしっと抱き合った。
「やめんか、お前ら!!俺をサンドイッチの具にするな!!イチャつくならよそでやれ、よそで!!あ"ぁ"、イラついて傷が疼くぅうぅぅーーーっ!!」
#8・おわり
「ははっ、えぇ是非!」
「2人って俺も居たんだが!?」
白鳥さんに居ない事にされてた事を今初めて知って天也は軽くショックを受けていた。ざまぁみろ。
「私、山代さんとお付き合い出来て本当に嬉しい…。山代さん、私これからもずっと好きです!」
「ははっ、俺も同じです。白鳥さん、I LOVE YOU!」
俺と白鳥さんは天也を間に挟んでひしっと抱き合った。
「やめんか、お前ら!!俺をサンドイッチの具にするな!!イチャつくならよそでやれ、よそで!!あ"ぁ"、イラついて傷が疼くぅうぅぅーーーっ!!」
#8・おわり



