恋人は一日中、わたしを甘く溺愛したがる。

初めまして! またはお久しぶりです、一菜波(にのまえななみ)です!


「恋人は一日中、わたしを甘く溺愛したがる。」を読んでくださり、本当にありがとうございます!

今作は、表紙コメントにも書いた通り、私の過去作「幼なじみは一日十分、わたしを甘く溺愛したがる。」のアフターストーリーとなっております。

ありがたいことに、感想ノートで「番外編などを書いて欲しい」などのお声をもらったので、もうこんな嬉しいこと言われたら書くしかないっ! と思い今作を執筆しました。

気づけば「いつか私のアカウントで投稿させていただきます!」と返信してから何ヶ月もの時が経っているのには……はい。ほんっとうに私も驚いております☆ 遅くなってしまい、申し訳ございません!

そして、今作で初めて月ちゃんや凪翔くんたちに出会ったよ〜と言う方!

私の最大限のときめきを詰め込んだ作品なので、たくさんドキドキきゅんきゅんしてくれたなら嬉しいですꕤ𓈒𓂂◌(良ければ、付き合う前の月ちゃんと凪翔くんも見に行ってあげてくださいっ)