お風呂に入り愛斗はポテチとコーラを飲んだ。
コーラとポテチを食べてから愛斗は歯を磨いて寝た。
朝になり起きてから愛斗は仕事に行った。
仕事に行き愛斗は議員会館に行った。
議員会館に行き愛斗は事務所に行こうとすると晃子が
いたので無視して行くと晃子は呼び止めてから愛斗にボディータッチしてからはなしかけた。
愛斗は追い払い嫌な顔をした。
「私愛斗くん好きになっちゃった付き合って」
「無理です」
「え、どうして?」
「好きな人いるしタイプじやねえから」
「好きな人誰」
「あなたに関係ないですよね」
「もしかして高山総理?64だよ 年離れ過ぎだしおばさんじゃん
全然かわいくないし私のほうが若くてかわいいでしよあんな人じなくて私にして」
「嫌ですね」
晃子は愛斗に振られたので早苗の悪口をいった。
早苗の悪口をいうと愛斗はぶちぎれた。
「口を開けば悪口しか言えないのかよ早苗総理はお前と 違って
国民大事にしてるし優しいし綺麗なんだよお前とは付き合うきないから」
晃子は泣いて去っていった。
泣いて去っていき愛斗はいらいらしてると早苗が来て愛斗に話かけた。
「愛斗くんおはよう」
「おはようございます総理」
愛斗は早苗の事務所に呼ばれたのでいった。
呼ばれたので行き話をした。
「愛斗くん何かあつたの?」
愛斗は晃子に早苗の悪口言われたことを話した。
「愛斗くんいつも私のことかばってくれてありがとう」
「他の人にはしないよそんなこと早苗総理にしかしないから」
「そうなんだありがとううれしいよ」
「俺早苗総理が好きです一人の女性として」
「私愛斗くんと年離れてるよおばさんだし周りの人から冷やされるよ」
「そんなの関係ない年なんて関係ないしまわりに何言われたも関係ない」
「ありがとう わたしも好きだよ愛斗クンこと」
「本当に?」
「うん好きだよ」
二人は両思いになり笑いあった。
笑いあいとけいを見ると会議の時間になったから
戻ろうとしたけど紀美がいたので照れ笑いして
二人は付きったことを話した。
「おめでとう御座います」
「ありがとう」
三人は話をしから早苗のボディガードと秘書にも
交際してることを話した。
話をしてから三人は本会議が行われる場所にいった。
本会議が行われる場所に行き入口前で別れてから
中に入り自分の席に座った。
席にさ座ってると早苗と他の大臣が来たので拍手した。
拍手してから会議がはじまるのを待った。
待ってると時間が来て会議が始まったので他の人が質疑を
聞いた。
三人の議員が質疑してつぎに晃子と同じ党の奥山ふみよが
質疑に立ったので聞いた。
ふみよは戦争の話と裏金の話をして治子と早苗と愛斗の
悪口をいった。
「末山愛斗さんもろくな質疑してないじゃないですか? 動物の交通事故ぜろってそんなのなくなるわけないじゃないですか」
早苗はふみよの発言を聞いて睨みつけた。
睨みつけてからふみよを見た。
ふみよみて男性職員が集まり話し合いをしてから
ふみよの質疑は終了。
つぎに早苗の答弁の時間になり答弁して戦争のことについて
答弁して愛斗の悪く言ったことを叱った。
「できるかどうかわからないのに決めつけないでください私は愛斗かんのやる制作はいいことだとおもいます」
早苗は質疑して自分の席についた。
自分席について委員長はふみよに厳重注意をした。
注意をして会議は終了。
愛斗は治子が励ましてくれたのでお礼をいった。
「ありがとうございます」
コーラとポテチを食べてから愛斗は歯を磨いて寝た。
朝になり起きてから愛斗は仕事に行った。
仕事に行き愛斗は議員会館に行った。
議員会館に行き愛斗は事務所に行こうとすると晃子が
いたので無視して行くと晃子は呼び止めてから愛斗にボディータッチしてからはなしかけた。
愛斗は追い払い嫌な顔をした。
「私愛斗くん好きになっちゃった付き合って」
「無理です」
「え、どうして?」
「好きな人いるしタイプじやねえから」
「好きな人誰」
「あなたに関係ないですよね」
「もしかして高山総理?64だよ 年離れ過ぎだしおばさんじゃん
全然かわいくないし私のほうが若くてかわいいでしよあんな人じなくて私にして」
「嫌ですね」
晃子は愛斗に振られたので早苗の悪口をいった。
早苗の悪口をいうと愛斗はぶちぎれた。
「口を開けば悪口しか言えないのかよ早苗総理はお前と 違って
国民大事にしてるし優しいし綺麗なんだよお前とは付き合うきないから」
晃子は泣いて去っていった。
泣いて去っていき愛斗はいらいらしてると早苗が来て愛斗に話かけた。
「愛斗くんおはよう」
「おはようございます総理」
愛斗は早苗の事務所に呼ばれたのでいった。
呼ばれたので行き話をした。
「愛斗くん何かあつたの?」
愛斗は晃子に早苗の悪口言われたことを話した。
「愛斗くんいつも私のことかばってくれてありがとう」
「他の人にはしないよそんなこと早苗総理にしかしないから」
「そうなんだありがとううれしいよ」
「俺早苗総理が好きです一人の女性として」
「私愛斗くんと年離れてるよおばさんだし周りの人から冷やされるよ」
「そんなの関係ない年なんて関係ないしまわりに何言われたも関係ない」
「ありがとう わたしも好きだよ愛斗クンこと」
「本当に?」
「うん好きだよ」
二人は両思いになり笑いあった。
笑いあいとけいを見ると会議の時間になったから
戻ろうとしたけど紀美がいたので照れ笑いして
二人は付きったことを話した。
「おめでとう御座います」
「ありがとう」
三人は話をしから早苗のボディガードと秘書にも
交際してることを話した。
話をしてから三人は本会議が行われる場所にいった。
本会議が行われる場所に行き入口前で別れてから
中に入り自分の席に座った。
席にさ座ってると早苗と他の大臣が来たので拍手した。
拍手してから会議がはじまるのを待った。
待ってると時間が来て会議が始まったので他の人が質疑を
聞いた。
三人の議員が質疑してつぎに晃子と同じ党の奥山ふみよが
質疑に立ったので聞いた。
ふみよは戦争の話と裏金の話をして治子と早苗と愛斗の
悪口をいった。
「末山愛斗さんもろくな質疑してないじゃないですか? 動物の交通事故ぜろってそんなのなくなるわけないじゃないですか」
早苗はふみよの発言を聞いて睨みつけた。
睨みつけてからふみよを見た。
ふみよみて男性職員が集まり話し合いをしてから
ふみよの質疑は終了。
つぎに早苗の答弁の時間になり答弁して戦争のことについて
答弁して愛斗の悪く言ったことを叱った。
「できるかどうかわからないのに決めつけないでください私は愛斗かんのやる制作はいいことだとおもいます」
早苗は質疑して自分の席についた。
自分席について委員長はふみよに厳重注意をした。
注意をして会議は終了。
愛斗は治子が励ましてくれたのでお礼をいった。
「ありがとうございます」

