清水パイセンが教えてくれた最後の極意を思い出す。 それは、楽しめ。 案外、 普通のことすぎてピンとこなかったけど、 一番大事なことなのかもしれない。 かけがえのない大事な仲間たちに出会えて、 今が一番幸せで楽しく思えた。 脇役はもう、ごめんだ。 俺はこれから始まる物語の主人公になるため、 最善を尽くしていく。 改めまして、中岡亮介、 大学デビューしちゃいました。 今日もどうか、 よろしくお願いします。