「しゅん?あー、しゅんって俺だよ」
「そんな馬鹿なわけないでしょ?猫のしゅんはどこやったの?」
私は急いでリビングに駆け込むと叫ぶようにこういった
「お母さん、お父さん、ちょっと聞いて!!部屋にしゅんがいない代わりにイケメンが居たんだけど」
さっき起こった出来事を両親に話したけど、代わりに笑いが起こった
「え?俺はわかってたぞ?」
「お母さんもよ」
「はい?」
両親にありのままを話してると階段をとんとんと降りてくるイケメンがいた
「その2人の言う通りだよ。オレが昨日あんたが拾って、治療してくれた猫のしゅんだって言ってんだろ」
さっきは起きたばかりだからよく分からなかったけど
まじまじとイケメンを見つめてみたら身体に巻いてる包帯やガーゼ本当に猫のしゅんだってことがわかった
「そんな馬鹿なわけないでしょ?猫のしゅんはどこやったの?」
私は急いでリビングに駆け込むと叫ぶようにこういった
「お母さん、お父さん、ちょっと聞いて!!部屋にしゅんがいない代わりにイケメンが居たんだけど」
さっき起こった出来事を両親に話したけど、代わりに笑いが起こった
「え?俺はわかってたぞ?」
「お母さんもよ」
「はい?」
両親にありのままを話してると階段をとんとんと降りてくるイケメンがいた
「その2人の言う通りだよ。オレが昨日あんたが拾って、治療してくれた猫のしゅんだって言ってんだろ」
さっきは起きたばかりだからよく分からなかったけど
まじまじとイケメンを見つめてみたら身体に巻いてる包帯やガーゼ本当に猫のしゅんだってことがわかった



