ツンデレ男子と思っていた元仔猫は私を溺愛する

私としゅんはベッドに入ると猫が風邪をひかないように猫用タオルケットをかけてその日は眠った












まさか朝起きると美男子が私の部屋にいたなんて




その時は知る由もなかったのです