妖狐の末裔の狐森くんは、嬉しいと狐の耳が出てくる

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飛べないすずめ/著
妖狐の末裔の狐森くんは、嬉しいと狐の耳が出てくる
作品番号
1702502
最終更新
2023/08/01
総文字数
25,088
ページ数
47ページ
ステータス
完結
PV数
2,465
いいね数
4
こちらはマンガシナリオになります。
「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。


狐森琥太郎は妖狐の末裔で


『嬉しい』や『楽しい』感情になると


オレンジの髪から狐の耳が出てくる。



しかし言葉では

「別に、先輩のことで喜んでるわけじゃないんで」

ツンツン、クールボーイ。





狐の末裔
孤森琥太郎


×


おしゃべりで明るい
西村琥珀



「じゃあ、なんで耳出てるの?」


「…良い天気だからです」


「ふふ。笑 私の顔見た瞬間に耳が出てきたくせに。笑」


「偶然です」




わかりにくくてわかりやすい年下、狐森くんのお話です。

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