悠久の絃

お皿に盛られた華やかな料理。

もう一度いただきますと言って口に運んだ。


「、、、美味しい」


赤城「良かった。おかわりいっぱいあるから、遠慮しないでね。」

コクッ





色んな料理を食べて、大皿も空になってきた。






お腹いっぱい、、

悠先生の料理、やっぱり美味しいな。

「ごちそうさまでした。美味しかったです。」

赤城「良かった。デザートもあるからもう少し待ってて。」


デザート!?デザートまであるの?!


夜星「誕生日ってデザートがメインってこと多いよな。」

瀬堂「わかる!お店とかもケーキに気合入ってるよね。」

慈良「最近は専門店までありますよね。」

上宮「そうなの?今度教えて。」

絢杜「なんやったら病院の近くにもありますよ。」