久しぶりにお菓子食べたから、癒される~……。
「先輩、これも食べてみてください!」
「こっちも美味しいよ。神菜、これ食べて。」
都真君や夕弥さんにもお菓子を勧められて、楽しいティータイムを過ごす。
やっぱり甘いものは正義だっ……!
クッキーを頬張りながら改めて考え、ほっぺたが落ちないように頑張る。
こんなに美味しいお菓子、どこで手に入るんだろう?
全部高級そうなものだから、何だか聞くのが怖いな……あはは。
……その時、生徒会室の扉が勢いよく開いた。
「神菜っ……!」
「ふ、風羽さん……!?」
その扉から姿を見せたのは、息を切らせたZenithの皆さん。
み、皆さん、どうしてここに……!?
普段Zenithの皆さんは生徒会室には来ない。
だから余計に、何で生徒会室に来たのかが気になった。
天さんに用事とか……うーん、どうしてだろう?
一人そんな考え事を巡らせて、唸ってしまう。
でも風羽さんの大きな声が聞こえて、あっと声を上げる事になった。
「先輩、これも食べてみてください!」
「こっちも美味しいよ。神菜、これ食べて。」
都真君や夕弥さんにもお菓子を勧められて、楽しいティータイムを過ごす。
やっぱり甘いものは正義だっ……!
クッキーを頬張りながら改めて考え、ほっぺたが落ちないように頑張る。
こんなに美味しいお菓子、どこで手に入るんだろう?
全部高級そうなものだから、何だか聞くのが怖いな……あはは。
……その時、生徒会室の扉が勢いよく開いた。
「神菜っ……!」
「ふ、風羽さん……!?」
その扉から姿を見せたのは、息を切らせたZenithの皆さん。
み、皆さん、どうしてここに……!?
普段Zenithの皆さんは生徒会室には来ない。
だから余計に、何で生徒会室に来たのかが気になった。
天さんに用事とか……うーん、どうしてだろう?
一人そんな考え事を巡らせて、唸ってしまう。
でも風羽さんの大きな声が聞こえて、あっと声を上げる事になった。

