絶え間なく。

私の事を知っている人は。私の敵で。私を笑う人。私は世界から嫌われていて。君の告白は、きっと偽物だ。
どうしてもそんな気持ちが私には宿っていて。きっとそういう種なのかもなんて。くだらない。私の気持ちは底辺だ。