柊
『よく発見したね〜!今、俺らはモニターで見てるんだよ。知ってる?七聖ちゃんと琥太郎くんのお兄ちゃんも、そこで死んだの』
………え?
柊
『あ、俺じゃないよ?俺の兄貴がね!』
その時、冷たい風が来た。
私
「寒っ……な、なにここ!?」
柊
『巨大冷凍庫だよ。さ、耐えられるかな?無事生きれたら天王と海王にはなにもしないよ』
っ……。
辺りを見渡して、ドアを見つけた。
近づいてドアノブを回すも、開かない。
柊
『あ、無駄だよー?ロックかかってるし』
『よく発見したね〜!今、俺らはモニターで見てるんだよ。知ってる?七聖ちゃんと琥太郎くんのお兄ちゃんも、そこで死んだの』
………え?
柊
『あ、俺じゃないよ?俺の兄貴がね!』
その時、冷たい風が来た。
私
「寒っ……な、なにここ!?」
柊
『巨大冷凍庫だよ。さ、耐えられるかな?無事生きれたら天王と海王にはなにもしないよ』
っ……。
辺りを見渡して、ドアを見つけた。
近づいてドアノブを回すも、開かない。
柊
『あ、無駄だよー?ロックかかってるし』

