優心
「はぁ?俺が七聖置いて行くとでも思ってんのかよ?ただでさえ、もうしばらく一緒に夜過ごせないのに」
ドキッ……。
優心
「……行ってみる?上」
上を見た優心。
私
「うん!行きたい!!」
優心
「よし!じゃー行こうぜ!」
ふたりで階段を登って、屋上についた。
私
「わぁっ……!なにこれ、お部屋?」
といっても、小さいけれど……。
中に入ると、何もない空間だった。
優心
「瑠衣さんが、七聖気に入りそうだからって付け足した」
「はぁ?俺が七聖置いて行くとでも思ってんのかよ?ただでさえ、もうしばらく一緒に夜過ごせないのに」
ドキッ……。
優心
「……行ってみる?上」
上を見た優心。
私
「うん!行きたい!!」
優心
「よし!じゃー行こうぜ!」
ふたりで階段を登って、屋上についた。
私
「わぁっ……!なにこれ、お部屋?」
といっても、小さいけれど……。
中に入ると、何もない空間だった。
優心
「瑠衣さんが、七聖気に入りそうだからって付け足した」

