うん、それがいい。
そうしよう!
そう思った時。
優心
「なぁー、これ食う?」
と、食べかけのアイスバーを見せてきた。
………。
私
「お前、マジで死ね!」
優心
「ひでーなぁ、せーっかく俺と関節キスできるチャンスあげてんのにー」
か、関節キス……っ!?
な、なに考えてるんだコイツ……!!
私
「腹でも壊せ!女たらし!!」
優心
「ぶっ……」
私は二段ベッドの上に上がった。
優心
「なーに言ってんだよ!お前男だろ!男同士ならこんなん普通だろ」(嘘だけど)
そ、そうなのか……普通、なのか?
そうしよう!
そう思った時。
優心
「なぁー、これ食う?」
と、食べかけのアイスバーを見せてきた。
………。
私
「お前、マジで死ね!」
優心
「ひでーなぁ、せーっかく俺と関節キスできるチャンスあげてんのにー」
か、関節キス……っ!?
な、なに考えてるんだコイツ……!!
私
「腹でも壊せ!女たらし!!」
優心
「ぶっ……」
私は二段ベッドの上に上がった。
優心
「なーに言ってんだよ!お前男だろ!男同士ならこんなん普通だろ」(嘘だけど)
そ、そうなのか……普通、なのか?

