日向
「ってか俺ら、疑問なんすよ!なんで総長の部屋に蘭がいるのか!蘭、なんで同室なれたのか教えて!」
え、えぇっ!
日向からのキラキラオーラが……。
私
「そんなこと言われても……たまたまなんじゃないの?」
樹
「総長たちなにやってたんすか?」
ビクッと肩を揺らした私と優心。
そ、そうだ、言い合いしてたんだった!
優心
「もう寝ようとしてたんだよ!」
日向
「総長、顔真っ赤っすよ!どしたんすか!恋でもしてるんすか!?」
優心
「っ、アホか!」
「ってか俺ら、疑問なんすよ!なんで総長の部屋に蘭がいるのか!蘭、なんで同室なれたのか教えて!」
え、えぇっ!
日向からのキラキラオーラが……。
私
「そんなこと言われても……たまたまなんじゃないの?」
樹
「総長たちなにやってたんすか?」
ビクッと肩を揺らした私と優心。
そ、そうだ、言い合いしてたんだった!
優心
「もう寝ようとしてたんだよ!」
日向
「総長、顔真っ赤っすよ!どしたんすか!恋でもしてるんすか!?」
優心
「っ、アホか!」

