幸せへの物語









亮「俺は亮。総長をしてる。」










みんな高校1年生で、同い年らしい。










亮「早速なんだけど、お前には翠嵐の姫になって欲しい。」









え?は?今なんて?
無理だ。丁重にお断りしよう、、、









莉「申し訳ありませんが、お断りさせていただきます。」