「そ、そんなのダメですよ!」 すると、新様は弱々しい可愛い顔をした。 良心が締め付けられ痛くなり、しょうがないから、 「す、好きにさせてくれるなら……」 と言い、私達の謎のカレカノ生活が始まったのでした……。 tubuku♡