その後、意外と食べられたので、2つ頼み、5人で分けておいしく食べた。 帰り、少しだけいつもより帰る時間が遅くなってしまった。 5人で帰っていると、 「止まれ」 と誰かそう言ってきた。 その手元を見ると、ナイフが。 「ちょっと、なんですか?」 「舐めてんじゃねぇよ」 ちょ、輝絵先輩!危ないよ! 「ごめんなさい、私達彼氏が待ってるんで」 「その必要はない。もうお前達は俺達のモノだ。」