男・女なんて興味無い!!

まぁ、これを世では矛盾というんだろうね。

そんなことを考えていると…
「河原。ここの問題、分かるな?黒板に書いてきてくれ。」
さっそく先生に目をつけられた。

うぅ…わからん…


あんなこと考えてたばかりに…
とばっちりをくらった。

「は、はい…」

私は立ち上がった。
と、とりあえずノート持っていこ…
そう思って持っていくと…



え?