この溺愛、絶対ナイショです♡


景斗くんと両想いになりたいわけじゃない。


ただ、ファンとして景斗くんを支えたいの。



それだけ。



わたしに出来ることは何でもする。

そう決めた。


十歳の時からの約束だから。



景斗くんは忘れてるかもしれないけど、わたしはずっと覚えてるよ。


もちろん、これからも守り続けるよ。