李玖「なんで笑っている。」 ???「え?いや、だって “ 自分のこと知ってるのになんで俺は知らないんだ” って顔してるよ?」 李玖「っ!?」 ???「あっれ〜?図星だった〜? ごめんね?(笑)」 李玖「わかったならとっとと言え!」 ???「え〜!だって、もうすぐ知るよ?」 李玖「どういうことだ。」 ???「、、、クククッ!それは明日わかる。 、、、全て、ね。 ん〜、てか早く戻ったほうがいいんじゃない? あの子、震えてたしね?クククッ」