完結日未定《新》 零 Ⅰ ~zero~暗ヤミに包マレタ秘ミツ



李玖「はい。、、、恐らく。」

四季「はやく追いかけなさい。」


李玖「、、、はい、ありがとうございます。
行ってきます!」


俺は急いで靴を履き、
玄関を後にした。


クッソ。なんでひとりで行かしたんだ!

俺がそばにいたのにッ!!!