いつかの空ーー 君と ーー

ベッドへ、腰かける私は疲れた体を休ませるためにベッドへ、ダイブした。



ーーーーギシッ



突然、体が重くなる。




「空ーーーー?」



「ずっとこうして居たかったーー。



好きだよ、陽葵。」



みつめ合う私達。




交わすキスに酔いしれた。