〜学園死闘〜死のバトル!

「お、おい!俺の話をき、け…」


ブシャーッ



何が起きたのかわからなかった。


しばらく経つと我にかえって周りを見渡すと、包丁を手にした血塗れの先生が立っていた。


「も、森ちゃん?どうして?」


咲がありえないとゆうように声をかける。