「逆にこんな私だけどいいの?こんな包帯だらけだし。」 土方「別におれはそんなの気にしない。」 「酷だろうけど・・・多分イークと土方なら私はイークを選ぶよ?」 土方「そんなのお前ならそうするってことくらいわかる。承知の上だ。 いぃが恋愛対象なら清く諦めるつもりだったが、そうじゃないなら引く理由はないだろ?」 ・・・・っ! 顔に血が集まるのを感じる。 土方さんイケメンすぎか・・・!!! 土方「まぁ、それでもこれからは本格的に口説きにいくからな。」 「えっ。」