【短編】ねぇ、大好き




南「はやっと、、、、。」


快「だまってて。」



快斗の支えがあっても、
立っていられなくなり、座り込んだ。



すると、


クイッ

顎クイされ、口付けが続く。


南「はっ…やと。」


快「…南帆。」


やっと終わった。


南「快斗、どうしたの?」


快「南帆がかわいすぎるからダメなんだよ。まだ大丈夫?」


南「もう…息もたない。」


快「わかった…。じゃあ、
嫌だったら言って。」



南「快斗?……っん。」