「あ!わ、私、ここに住む荷物ない!ね?しょうがない今日は諦めて帰ろう!」
どぅだ!これで何も言えず諦めて帰r
「大丈夫!荷物なら車についであるから♪」
Oh! my god!
おっと、ビックリしすぎて英語が、、、
ていうか、今の発音すごく良かった!英語の授業だったら絶対褒められてたよ〜。
....じゃなかった!
「あの大荷物ってそのためのだったの!?」
「えぇ、そうよ。あなたったら全然気づかないんだもの相変わらずの鈍感ね☆」
「鈍感じゃない!」
ヤダ。なんか疲れた。
「あっれ〜?おかしいな。今日、私の誕・生・日だったはずなのになぁ。しかもいつの間にか、ご馳走なくなってるし、プレゼントも貰ってないし。」
まぁ、ご馳走に関してはお父さん達が黙々と食べてたからなんだけど。
