感想ノート
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ユウヤ1221 2008/10/04 00:31
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直美さんへ>
こんにちは!
足を運んで頂き、ありがとうございます。
直美さんの『そんなことを考えたことあります』を是非、聞かせてください!
場所は、ここでも、他でもOKです。
飛んで見に行きますから(笑い!
話は変わりますが、直美さんのレビューって、すごく作品を代弁している気がするんですよね。ご自身では、『上から目線』とか言って謙遜していましたけど・・・、私には、これぞレビュー!って感じで、すっかり片思いです。ユウヤ1221 2008/09/29 21:40
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らんららさんへ>
こちらこそ、楽しい時間をありがとうございました。
独りよがりな作品に陥りやすい小説を、普遍的に描くことを最近意識しだした私には、『水凪の国』と出会えたことがとても幸運でした。
それは、単に作品の面白さというだけではなく、全体の形が理想系といいますか(上手く説明できなくてスミマセン)、そんなことを教えてもらった気がしています。
また、らんららさんとお話できることを楽しみしています!ユウヤ1221 2008/09/23 20:15
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來さん>
こんにちは!
学業に忙しい中、感想のお願いを受けてもらいありがとうございました。
私もかつて高校生であった時期がありました。
でも、たとえ自身の作品であっても、小説『バナナの実』をその頃の思考に戻って省(かえり)みることはできませんでした。
それだけに、今の來さんの率直な意見がとても参考になりました。
他人から言われ初めて、「そういえば、ちょっとウザいかも」と改めて思ったりもします。
素人だけに書いているときは気づかないものですね。
理屈っぽいのは、著者自身の性格が出てしまったのかもしれません(笑!)。
上手い書き手なら、同じ作品でももっと平たく描けるのかもしれないと、新たな課題のようなものが見えた気がします。
これだけでも、來さんにお願いした甲斐があったと嬉しく感じています。
また、何か気付いた点がありあましたら、お気軽に教えてください!ユウヤ1221 2008/09/07 20:02
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籐野直美さん>
こんにちは。ご連絡を頂けて嬉しく思います。
レビューのお願いは、私が一方的に直美さんの作品を見る目に惚れ、直美さんが書く当方作品のレビューを見てみたいと思ったのがきっかけでした。
コメントにもありました通り、レビューを書く動機がなければ、それも受け入れる所存ですので、その辺は、あまりお気になさらないでください。
その他、ご助言ありがとうございます。
辛口で依頼するこが多いのですが、著者に遠慮のない意見を聞きたいとの思いからだと思います。
基本的に、どのような書き込みでも、嬉しく感謝しております。
直美さんの熱い感想ノートを拝見し、多忙のことと存じます。
ご自身の執筆を最優先下さいますようお願い申し上げます。
話は、変わりますが、直美さんの作品シリーズ、構成に凝っているようで、感想ノートを見て読んでみたい気になりました。
今の読み途中の作品を終えてから、また、伺いたいと思います!ユウヤ1221 2008/09/07 19:58
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こんにちは。
アドバイス依頼を受けて来ました、來です。遅くなってしまってごめんなさい;;
ではアドバイス...というより感想になってしまうのですが
ちょっと高校生の私には、色々と話が難しいと感じました;
設定(?)は今までになく新鮮でいいと思います。
ですが、主人公(?)の辻の考えが少し理屈っぽ過ぎるというか....何というか。
あんまり理屈っぽさが濃いと、読む側は疲れてしまうかもしれないです;;
↑あくまでも私、一個人の感想です。不快にしてしまったらごめんなさい。
あまりアドバイスになってない気がしますが....こんな感じで失礼致します。(50ページまでのアドバイスです)來 2008/09/07 15:10
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・・・下のつづき。
変更箇所と内容を公開する新たな場所を設けたいと考えています。
そこを訪れれば、誰の助言やアイディアで小説『バナナの実』が成長していったのかが一目で分かるような場です。
そして、実際にハリウッド映画化される直前あたりで読者の皆様に何かしらの形で恩返しができたらと思っています。
今後とも、気がついた点がありましたら気軽にご指摘お願いします!ユウヤ1221 2008/08/30 20:14
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お忙しい中、アドバイスのお願いに時間を割いて頂き、心より感謝申し上げます。
客観的なご意見を頂きたかったので、とてもためになりました。
現在、過去、未来を表現するのは大変ですが、リデルさんに頂いた助言を念頭にもう一度見直してみようと思います。
上につづく・・・ユウヤ1221 2008/08/30 20:11
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こんにちは!感想を依頼されたリデルです(*^_^*)遅くなってスミマセン。
小説を読ませてもらいました!なんか、冒頭から哲学的な話でしたね。。読み進めるたびに面白くなっていくようでした。
個人的に気になったのが、ちょっと文章が淡々としているところです。「~た」が文末に続いていて、なんだか冷たい印象を受けたりです。
せっかく素敵な作品を書いていらっしゃるのですから、そういう細かいところが気になりました。
ですが面白いですね!!ハマりました、もう一回読み返してきます。
では、これからもがんばってください★リデル 2008/08/29 22:11
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鮎川さん>
例えばの話ですが、もし、『バナナの実』の出版化が決まったとしたら、鮎川さんに、マンガっぽいキャラクターで表紙のデザインをお願いするかもしれません。
そんなコラボもありかと。
なんか、そんなことを想像してしまいました。
TOMMYさん>
映画化、憧れますよね。
その気持ち、スッゴイ分かります。
時間を作って、そちらにもお邪魔させて頂きたいです。
今後とも、宜しくお願いします!ユウヤ1221 2008/08/23 20:53
直美さんへ>
作中の辻雄也と野いちごのユウヤは、同一人物ですが、両方ともペンネイムです。
『実話と創作の境を考えて見ていくのも楽しいかな』とは、新しい視点でした。
“実話です”と書いても、ジャンルがノンフィクションではなくSFだから、読者にはそが分からないんですねぇ。見えていませんでした。
おそらく、最後まで目を通すことでその境は、見えてくるかと思います。
『成功するんじゃない?』
なんで読み終えていない話にそう言えるのかなぁ?と不思議だったんですが、直美さんの『未決2』P287 「わっ出た!『夢は必ず叶う』け?」のひさおが言った言葉を聞いて納得しました。
あぁ、いつもそう内にあるんだなぁって、直美さんの人となりを垣間見た気がしました。
『野いちごでのユウヤさんそのままです!』
性分は隠せませんねぇ。作中そのままですから(笑!)。直美さんは、すべてお見通しのようです。
もし、ご迷惑でなければ、『願ったままの未来』の続き、お願いします。