私のことちゃんと1番に考えてくれてたんだ… 啓哉は私の口から本当のことが聞きたくて、信じてたからこそ 知ってても何があったか聞いてきたんだ なのに嘘つくなんて… 裏切って啓哉を傷つけた 私はまた涙を流した ちゃんと謝って事情を話して元に戻りたいよ…