陽「えぇ!!??俺の奢りかよ!!」 理「なに、文句でもあるの?」 陽「あのー、俺、今金欠中なんですが…。」 理「あらそれはそれは可哀想に。…てことで行ってらっしゃい♪♪」 陽「……はい。」 約束は約束だもんねー。 私は落ち込みながらアイスを買いに行く陽希を笑顔で見送ったのでした。