君と私の距離


「ゆーと!いこ!」
といいゆーとにうしろからとびつく、

「おい!」と怒られたが、知らんぷりして、
ゆーとのバイクの後ろにピンクのヘルメットをかぶりまたがって待つ、

ケータイをいじっていると、
ゆーとが、

「あ!ケータイ忘れた。」
と言い、戻っていった、

そして、ピッコーーン

びくっ!として
開くと