<完>孤独な姫さんは世界一の総長 下









そして下っ端は倒れた。





雁「コイツの手当てしてやれ」







その下っ端君は運ばれて行った








カ「あ、紀優!・・と、辰喜くん!」







紀「やってるね。」








辰「ん」







陽・涼「「紀優~」」








紀「あ~・・今日はダメ」







双子を避けると下っ端に抱き付いて行った。







陽「紀優~・・・」







涼「いじわる」







・・可愛いけど、ダメ。







陸「次。いくよ~、次は涼介と大河」







涼「やった~大河と~」








大河と言う人は今涼介に抱き付かれている人だった。