そして下っ端は倒れた。 雁「コイツの手当てしてやれ」 その下っ端君は運ばれて行った カ「あ、紀優!・・と、辰喜くん!」 紀「やってるね。」 辰「ん」 陽・涼「「紀優~」」 紀「あ~・・今日はダメ」 双子を避けると下っ端に抱き付いて行った。 陽「紀優~・・・」 涼「いじわる」 ・・可愛いけど、ダメ。 陸「次。いくよ~、次は涼介と大河」 涼「やった~大河と~」 大河と言う人は今涼介に抱き付かれている人だった。