一度やったらもう止まらなくなっていた。 理央に言われても、毎日毎日別の女を抱く事が習慣になっていった。 そして、 理「もうお前の近くに入れない」 と言って俺の元から離れて行ったが俺は抱くのを止めなかった。 ーー『・・抱いて』 その言葉と顔が俺からずっと離れず、抱きまくった。