<完>孤独な姫さんは世界一の総長 下







そして、俺は・・里彩を抱いたんだ。






勿論、理央に秘密で。







それから俺と里彩は理央に見つからない様に会ったりデートした。








とても楽しかった。








だから・・・























理央に言われた忠告は頭の片隅にもなかったんだ。