△△△△△△△△△△ 翌朝 私はいつの間にか寝てたみたい。 さっき叩き起こされた。 あの鬼に ?「ッチ起きろ!」 「....。」 私は起きた。 目を開けると昨日の鬼と沖田さんと兄上それとちっちゃいのが1人。 の四人が私を怖い顔で睨んでくる。 「プッ。あははは。」 朝から愉快ね。 ?「何故笑う!」 ザシュ 鬼が刀で私の腕やら顔やら足やらを斬っていく。 普通なら痛みに悶えて恐怖に怯えるだろう。 でも私は怖くもないし痛くもない。 逆に面白い。