「お前さ、体大丈夫か?」
「へ?体…」
「そう体だよ、俺と入れ替わってたから、何か違和感とかないか?」
「と、特には無いよ」
な、何だ体の事か。
ちょっと安心したけど、ガッカリしてたりしてなかったり、何ちゃって……。
「そうか、それなら良いけど」
「え?もしかして用事ってそれだけ?」
「えっ?」
し、しまった!なんて事を聞いてるんですか私は。
「ま、まぁそれだけ」
瞬介君は、何故か照れながら言っている。
そんな姿に私の目は釘付け。
「ほら行くぞ、授業始まるし」
「う、うん」
「へ?体…」
「そう体だよ、俺と入れ替わってたから、何か違和感とかないか?」
「と、特には無いよ」
な、何だ体の事か。
ちょっと安心したけど、ガッカリしてたりしてなかったり、何ちゃって……。
「そうか、それなら良いけど」
「え?もしかして用事ってそれだけ?」
「えっ?」
し、しまった!なんて事を聞いてるんですか私は。
「ま、まぁそれだけ」
瞬介君は、何故か照れながら言っている。
そんな姿に私の目は釘付け。
「ほら行くぞ、授業始まるし」
「う、うん」



