「今は亡くなっていねーけど。あ、父親とはベロチューなんてしてねーかんな?」 うん、コレ重要だよな? 親子で危ない関係なんて思われたくねーし。 「そ、そうか…。悪りぃ。」 「いや、反対に何か悪かったな。亡くなったの小3だし、気にする事ねーよ。持っていかれるてのはまぁ…お前みたいになるって事♪」 ヒヒッと笑って言えば軽く小突かれた。