櫻「・・っち」 櫻が振りおろしたナイフをかわし、重い一撃をお見舞いした。 櫻「・・・・っ」 そして、後は泰助と、徹のみ。 徹「さっすが~世界一!!あんなに人数いてさ、10分で片付けるとか馬路凄いね」 棒読みだボケ。 泰助「コレ・・避けられる?」 目の前には、・・銃。 紀「クス。ほんっと、物騒なものしか持ってない族だね此処は。」 徹「褒め言葉?有難う」 紀「うざ」 そう言った瞬間、泰助の引き金が引かれ、銃弾が飛んできた。 それを余裕をかまして避ける。