全身に鳥肌が立った。 紀「そしたら・・・もうやだ・・何なのコレ・・」 ・・馬路無いでしょこれ。 神様は最低だ・・。 辰『・・紀優?どうした?』 紀「辰喜、もうさ・・これは、・・凄いことになるよ」 辰『どういう意味?』 最悪だ。 もう・・・現実逃避したい。 紀「ハハっ・・・勝ち目あんのかな・・この戦い」 辰『紀優、説明しろ』 紀「今から言うことをよく聞いて。」 辰『あぁ』