それから数十分後・・ 雁「あ”~~~めっちゃ舌がいてぇ~!!」 陽「・・雁の嘘つき~~」 カ「雁の言葉を信用して食べたのは誰?」 冷やかな視線を陽介に送る。 陽「う・・・」 陸「だから言ったのに」 雁「やべぇ・・舌、・・焼ける」 カ「馬鹿だね~」 涼「でもさ~、もうコレ、買ってきて食べる人いないじゃん?誰食べるの?」 カ「・・涼介食べたいなら、貰ったら?」 涼「結構です。」 雁「・・それは、・・友希にあげれば?」 雁・友以外「……」