マイナス196℃で体は凍り いつかの未来で目覚めよう たとえ君たちが朽ち果てても 僕は未来で生かされるのだろうか 離れたくないと願っても それは不可能なのかもしれない それならばいっそのこと 君たちと過ごした記憶を消して 深い闇へと葬ってほしい